2021年3月のバレットジャーナルを振り返る

それにしても禍は続くのですね。
イースターです。

12冊目を使い始めました

もうそんなに冊数を重ねたのか、そして続いてるんだ、と思うバレットジャーナル。
今回もLEUCHTTURM1917にお世話になっております。
サイズも相変わらずpocket(A6)。

短歌の連作を書いたので、使ったページは48ページでした。

写真の少ない月でした

そんなに出かけられないですからね。
本も読めてないです。かなしい。

ほかのコレクションを追加したいような気もします。
シンプルがいちばん良いのでしょうか。