2021年わたしの手帳会議

ぺんとノート

プライベートがざわざわ気味です。

手帳会議とは

「会議」ですから、元は複数人でおこなうものだったらしいです。
現在は、手帳の用途などを個人で考えて披露するものとなっているようでした。

2021年わたしの手帳会議を開催しました

第2回がそのうち開催されるかもしれませんが。

2021年の手帳展望・メイン

バレットジャーナルは続けます。
今度の12月で開始から3年(!)になります。

使用しているノートはLEUCHTTURM1917。
サイズは当初からA6(pocket)を利用しています。
ここ数冊はドット方眼ですが、最初は方眼を使ってました。
色は黒!(黒が見当たらず数冊別な色が混じってますが……)

ペンも変遷があるのですが、現在はSTAEDTLERのavant-gardeで書いてます。
もしかすると今後ジェットストリームEdge3あたりに変わるかもしれません。

仕様はかなりシンプルです。
蛍光ペンとシール(2種類)とinspicでプリントした写真が装飾に使われるのみ。
大量の文字情報となっています。

バレットジャーナルわたし仕様に関しては3年目を迎えたら、きちんとひとつの記事にします。

もう1冊手帳手帳していて2021年に利用予定なものが「ブラウニー手帳」。
タテでもヨコでも使える独特なフォーマットの手帳です。
待ちきれずに2020年版を入手してちょこちょこ使ってるのですが、見やすいです。

これらを来年も利用する予定。

2021年の手帳展望・サブ

他に常時利用しているノートといえば、RHODIAです。
メモ帳としてNo.11やNo.8も使ってますが、短歌のメモなどに利用しているのはA5版のNo.16。
以前の勤務先で上司に言われた、「考えるなら大きい紙にブレストした方がいい」(超意訳)という格言を守りつつ、いざ持ち歩く時のサイズを考えてA5版をチョイスしてます。
ほんとに、大きい紙というか、広いスペースで考えた方が考えってまとまるので。

それから投稿した作品管理やなんでも相談できる相棒として使用予定がB5の方眼ノート。
議事録のように使っています。もちろんひとり会議の議事録ですが。

結論

2021年は、

  • バレットジャーナル(LEUCHTTURM1917)
  • ブラウニー手帳
  • RHODIA各種(No.11、No.8、No.16)
  • B5方眼ノート
    体制でいきたいと思います。

こうしてみると一元管理はできてないですが、無理にひとつに絞るより効率的に運用できてるので、このままいこうと思います。

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