2020年1月のバレットジャーナルを振り返る

ぺんとノート

課題に頭を抱えています。

いろんな手帳を試す期間

扉ページを設けてみたのですが、わたしには要らなかったようです。
また、マンスリーログは必要でした。
他の手帳を併用するにしろ、1ヶ月の予定とタスクがバレットジャーナルだけでも見渡せる方が何かと便利なようです。

1月ももう終わろうかというあたりで、SUNNY SCHEDULE BOOKを使い始めました。

ほぼ日手帳weeksはホリゾンタルなので、バーチカル派としては「むむむ」と思ってたんですよね。
メモれるノートページがたくさんあるし、大きめ(B6)なので何かと重宝しています。
仕事用と言いつつ、軽くプライベートの予定も書いています。

月の途中でも

1月、最初は扉ページとタスクを書いてその後月詠メモ、としていたのですが、やはりマンスリーログが必要になって、月半ばでマンスリーログを書きました。
やっぱりバレットジャーナルって、必要な時に必要なモジュールを足せるので、フレキシブルだなーと思います。

書く内容ですが、仕事のことは上記のSUNNYに書いているので、ほぼほぼプライベートのことしか書かなくなりました。
これはこれでタスク整理がしやすくなったかんじ。

再来月から8冊目に突入予定

3ヶ月1冊のペースを守ってきました。
とはいえ、遵守する必要があるものでもなく。
2月が7冊目に入りそうだったので、もし月途中でノートがなくなったら8冊目に書けばいいかな、くらいのつもりで2月は7冊目に書くことにしました。

しかし7冊。
結構長く続いてるなと思います。

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