2019年7月のバレットジャーナル振り返り

ぺんとノート

「わかりみ」「つらみ」に違和感を覚えます。

5冊目、終了

ついに5冊目のロイヒトトゥルム1917を使いきりました。
こう書くと最初から最後までびっちり埋まっているような印象ですが、正確にはノートをまたいで同じ月を書きたくないので、区切りのいいところでノートを替えています。
ここ2冊くらいは、1冊に3ヶ月書いている計算です。

気分によって色を塗り分ける、ムードジャーナルを取り入れていたのですが、塗る面積が大きいと面倒になってくることが判明。
7月分から、1行日記の行頭のマス目を塗る方式に変更しました。
これでも十分、「最近寒色系が多いから調子よくないのかも」という発見はできるので、8月も同じ形式でいこうと思いました。

ページ数

きっかり40ページでした。

多い月は60ページくらい使っています。
特に短歌の新人賞に投稿するメモを書く際は、デイリーログの中にページを変えて記術しているので、ひと月のページ数が増えがちです。

8月の見通し

投稿する以外に思いついた短歌をメモるページが少なめだったので、なるべく増やしていきたいです。
ただ、締切ラッシュがくる可能性があるので、あまり多くはできないかも……というところです。

6冊目に入り、もっと自分の幅を広げた使い方をしていきたいところです。
小説のプロット書くとか……。

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