2020年5月のバレットジャーナルを振り返る

暑かったり寒かったり、適温の日が少ない気がします。
勤続きっかり2年です。明日から3年目になります。

マスキングテープを導入しました

マステ沼に嵌ってしまった気がします。
画像のように、どこに出すか特に決めてない短歌メモのページに貼りました。
付箋より見栄えは良いかんじ。

マステを貼ってみたノート郡

こうやって見ると、コンスタントに作ってるというより、まとめて作ってる感じがしますね……。

8冊目が終了

5月、短歌関係のメモが多かったので(新人賞用です)、月間使用ページは50ページを超えました。
残りページが40ページをきってるので、6月から9冊目突入です。

プロットも書いていきたい

小説をまた書いているので、プロットきっちり書く前に、軽いメモをロイヒトトゥルム1917に書いておきたいと思う次第です。
プロット書かないで見切り発車してしまうのはいい加減になんとかしたいところ。

そのために、メモを残すことくらいはしておいた方が良いと思うのです。
メモも思い立ったら始められることが、バレットジャーナルのメリットのひとつだと思っていますので。