2020年3月のバレットジャーナルを振り返る

期末をなんとか乗り切りました。
年度末は忙しいのです……わたしのからだはひとつしかありません……。

8冊目に突入

この3月に、バレットジャーナルのノートが8冊目に突入しました。
ロイヒトトゥルム1917のポケットサイズ(A6)を使い続けて8冊目。
今回もカラーは黒です。

あと半年もすれば記念すべき10冊目に入る……はず……。

『メモの魔力』を読んだ、けれど……

何かメモが増えるかと思ったら、そんなことはなかった、というのがわたしの所感。
そもそもバレットジャーナルは「書くことも選別しようね」というところもあるので、スルーすべき記憶は記録しない、というのもひとつの手だと思います。

年度も変わりますが

4月のフォーマットも書きました。
3月と同じく、マンスリーログ・睡眠ログ・月詠メモのみ。
シンプルはやっぱり良いです。

さて、どこまで続くわたしのバレットジャーナル。